2006年03月16日


グズグズ…も 昼間暴れりゃ 夜は寝る!


テン ごめんね。
頑張って,朝晩,出来るだけ長〜く散歩するから!

 日中,ずーっとひとりで寝てるだろうし。たとえ人より睡眠時間を沢山必要とするワンコでも,飽きるよね。 休日の夜は,比較的グズらないテンを見て思う。 暴れたい盛りだんもね。それに,散歩は社会勉強だ!

かんちゃん,頑張るからさ!


最近・・・
先代リュウちゃんのお友達が亡くなった。年は半年くらい年上でリュウちゃんより半年以上後に亡くなったから,1年以上はリュウちゃんより長く生きる事が出来たんだ。リュウちゃんには年の近い友達が多かった。これはとてもラッキーな事でみんなで公園で大運動会が出来た。まるで兄弟のように。
 でも,みんなそろそろ微妙なお年頃で,お別れも有れば具合の悪くなる子もいる。出来るだけ,一日でも長く穏やかな日を過ごして欲しいと,強く思う。

みんな頑張れ!
かん | 09:39 | コメント(6) | 独り言川柳
この記事へのコメント
そうなんだよぇ。 まきぴ
2006年03月16日 10:28
はなも平日は一人ぼっちにさせているから
わかるよ、その気持ち

やっぱり休みの日はいつも寝ている昼間に頑張って起きているからグッスリ寝るよねー。
うちも平日朝と晩お散歩に行っているけど休みの時ほどガンガン歩いてあげられないしなー。
家に帰ってやる事山積みだしあんまり構ってあげられてない

うちも心をもう一回入れなおしてもうちょっと
はなちんと遊んでやるかっ!

わんこは人の数倍の速さで年取るもんね。
最初から最後の日まで見届けてあげられるのが
きっと大事なんだねっ!
心の俳句 vol.4 メルママ
2006年03月16日 11:53
「グズグズも やってみたらば 効果あり」
            ・・・ by テン
「騙された それでもいいさ テンのため」
            ・・・ by かん

*リュウちゃんのお友達の飼い主さんの悲しいお気持ちお察しいたします☆
再び、クッキーが亡くなった時の気持ちが蘇りました・・・。
ワンちゃんはどう頑張っても人間より長くは生きられません。長く一緒にいればいるほど更に悲しみが・・・。
クッキーの兄弟やお友達も久しぶりに会ったら、みんなそれなりに歳をとっていました。この頃見かけないと思ったら、すでに亡くなっているとか・・・。そのコのもって生まれた寿命もあるかと思います。
悔いのないよう、できるだけ接してあげたいですね☆
まきぴさん かん
2006年03月16日 13:18
やっぱり,夜のネチっこさが休日には無いのよん。
それどころが,「ボクもう寝まち」と,遊ばず,ゴロンと横になってます。それはそれで大丈夫か?と心配になったりもするんだけど。
そんなテンを見ていたら,なんか申し訳ない気がしたの。
 大事な子供時代。もう少しでオトナになっちゃうし,きっとそのうち私を追い越すだろうし,
どんな事しても悔いは残るだろうけど,一日一日が大事だと,再確認しましょうね! って事かなん。
メルママさん かん
2006年03月16日 13:30
グズグズも やってみたらば 効果あり
大正解!! 

クッキーちゃんの兄弟がいるんだぁ
そういうの いいなぁ〜♪

私も亡くなった友達のママに会った時,ひゅ〜ってタイムスリップしたみたいに,リュウちゃんの時を思い出しました。
想い出にするにはまだ時間が短い・・・

リュウちゃんとテン。
まったく似てないふたりの息子が,私にとってはとても大切なんだよなぁ・・・
まだ・・・ son
2006年03月16日 18:44
私もまだ、以前亡くしたてんちゃんのこと
話せません

ファルコンとかぶったりもします。
少しでも長く、ワン達には長生きしてほしい。
私たちの宝物ですね
sonさん かん
2006年03月16日 22:48
絶対に、変わりの子は居ない。
絶対に、誰も変わりにはなれない。
リュウの代わりになる子も居なければ、
テンの代わりなる子も居ない。
縁あって、出会った子達。
私はリュウちゃんとテンを比べているのか?
と自分で疑問に思う事もあるけど、比べたところで
何も変わらない。
それぞれに、長所短所が違う。
同じ犬種だったとしても、同じとは限らない。

リュウちゃんがもし居なくなったら・・・と考えると
恐ろしく、本当にそれが現実になった時、自分はどうなるのかと考えたら、不安でたまらなかった事もあった。長く一緒に居れば居るほど強く思うのだと思う。迷子になったリュウちゃんを必死に探す夢を何度も見た。

テンともお互いに信頼出来る存在になれたらいいなぁうと思います。
でも、決して同じ関係はあり得ないし、テンとも新たな信頼が築けたらいいなぁと思います。
運子食うけど! ガルガだけど。

お別れの現実は、とても悲しかったし寂しかったけど、意外に冷静な自分がいました。 ぽっかり空いたような感覚が残ったけど、それもガルガルなテンがすこしづつ新しい色でうめてくれているみたい。

犬にも人にも個性があるさ!

よく、
「また飼ったの?もうかわいそうだから・私は無理・・」
と言う人も居る。
絶対にお別れはやってくるもの。犬が先か人が先がは分からないけど、それでも私は一緒に暮らしたいと思う。

 みんな 宝物ですよ みんな!
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